鳴門市情報公開・個人情報保護審査会答申

答申年月日 答申番号 件名 実施機関
平成29年5月25日 答申第36号.pdf[PDF:224KB] 個人情報の提供制限の適用除外について(民生委員及び児童委員への個人情報の提供について) 市長
平成29年10月23日 答申第37号[PDF:172KB] 1 鳴門市が県に提出した設置届の溶融設備の各容積及び熱負荷と実施設計で変更した現在の設備の各容積及び熱負荷が分かる資料
2 現在の施設の燃焼室出口位置及び燃焼ガス温度の測定場所が分かる文書
市長
平成29年10月23日 答申第38号[PDF:212KB] 焼却施設建設に係る鳴門市と建設及び監理業者で施設の火入れから引渡の間に行われた、不具合対策、引渡事務等を含む一切の協議内容が分かる文書 市長
平成29年10月23日 答申第39号[PDF:194KB] 県の平成27年6月10日の環境対策特別委員会の議会答弁で鳴門市の施設の設置届で流動床式ガス化溶融炉として受理しているが、廃棄物関係法令上の熱分解施設には分類されていないと説明している。
①鳴門市の施設が熱分解施設でないとする県に、実施設計で変更後、県に説明した資料及び根拠となる文書一切
②県に鳴門市が説明した施設の燃焼室の各容積及び燃焼ガス滞留時間2秒以上を確保する場所が分かる文書
市長
平成29年10月23日 答申第40号[PDF:212KB] 新ごみ処理施設発注仕様書の燃焼条件は1)炉内温度 燃焼室出口温度850℃以上、2)前記温度における再燃焼ゾーン内燃焼ガス(850℃)以上滞留時間2秒以上、3)一酸化炭素濃度30ppmであるが、現在の状況について下記の事項が分かる文書
①1)の測定場所と温度月間測定最高値及び最低値
②2)の再燃焼ゾーンの場所と容積及び滞留時間及び温度測定位置
③最新の月間測定最大値
市長
平成30年2月7日 答申第41号[PDF:185KB] 平成26年7月14日鳴ク第91号開示文書である「燃焼ガスの温度を摂氏800度以上に保たなければならない範囲に関する国との協議概要について」で説明している「『燃焼室下流側の再燃焼域は、燃焼温度が850℃以上の範囲で、排ガスの滞留時間が2秒以上となるように設計するものとする。その範囲は、主たる二次空気ノズル位置より燃焼室出口まで、またはガスの混合を考慮した位置より燃焼室出口までとし、内面を耐火物にて被覆するものとする。この範囲の一例を図1に示す。』とあり、図1滞留時間相当範囲の例では、2通りの燃焼室出口が示されている。」としている。この説明が鳴門市の施設である「流動床式ガス化溶融炉」の説明である根拠となる文書 市長

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TEL:088-684-1203
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