鳴門市情報公開・個人情報保護審査会答申

答申年月日 答申番号 件名 実施機関
平成28年12月27日 答申第32号[PDF:204KB] 鳴門市の焼却施設は性能発注で燃焼条件として炉内温度として燃焼室出口温度850℃、上記温度に於ける再燃焼ゾーン内の燃焼ガス滞留時間2秒以上、煙突出口一酸化炭素濃度30ppm以下である。その後、引渡性能試験及び議会で燃焼室は実施設計で変更し、燃焼室出口温度は二次燃焼室入口であり、800℃あればよいと主張しているが、この重要な性能の変更を決定した日時とその内容が分かる意思形成過程情報資料文書 市長
平成28年12月27日 答申第33号[PDF:174KB] 鳴門市新ごみ焼却施設建設工事の平成19年3月17日に行った煙道の工場検査の総括検査報告書 1材料・3外観構造検査・4寸法検査 市長
平成28年12月27日 答申第34号[PDF:221KB] 平成19年5月10日に提出された実施設計仕様書(その1)の設備別機器仕様書及び機器配置図の最新版 市長
平成29年1月18日 答申第35号[PDF:162KB] 焼却施設建設に係る鳴門市と建設業者(監理を含む)の打ち合わせ議事録(NO43平成20年2月29日提出以降平成20年3月29日引渡性能試験報告書提出まで) 市長
平成29年5月25日 答申第36号.pdf[PDF:224KB] 個人情報の提供制限の適用除外について(民生委員及び児童委員への個人情報の提供について) 市長
平成29年10月23日 答申第37号[PDF:172KB] 1 鳴門市が県に提出した設置届の溶融設備の各容積及び熱負荷と実施設計で変更した現在の設備の各容積及び熱負荷が分かる資料
2 現在の施設の燃焼室出口位置及び燃焼ガス温度の測定場所が分かる文書
市長
平成29年10月23日 答申第38号[PDF:212KB] 焼却施設建設に係る鳴門市と建設及び監理業者で施設の火入れから引渡の間に行われた、不具合対策、引渡事務等を含む一切の協議内容が分かる文書 市長
平成29年10月23日 答申第39号[PDF:194KB] 県の平成27年6月10日の環境対策特別委員会の議会答弁で鳴門市の施設の設置届で流動床式ガス化溶融炉として受理しているが、廃棄物関係法令上の熱分解施設には分類されていないと説明している。
①鳴門市の施設が熱分解施設でないとする県に、実施設計で変更後、県に説明した資料及び根拠となる文書一切
②県に鳴門市が説明した施設の燃焼室の各容積及び燃焼ガス滞留時間2秒以上を確保する場所が分かる文書
市長
平成29年10月23日 答申第40号[PDF:212KB] 新ごみ処理施設発注仕様書の燃焼条件は1)炉内温度 燃焼室出口温度850℃以上、2)前記温度における再燃焼ゾーン内燃焼ガス(850℃)以上滞留時間2秒以上、3)一酸化炭素濃度30ppmであるが、現在の状況について下記の事項が分かる文書
①1)の測定場所と温度月間測定最高値及び最低値
②2)の再燃焼ゾーンの場所と容積及び滞留時間及び温度測定位置
③最新の月間測定最大値
市長

お問い合わせ

企画総務部 総務課
情報公開窓口
TEL:088-684-1124

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