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◆6月24日(土)四国ダービー開催!!◆ | |||
| 6月24日(土)鳴門総合運動公園陸上競技場で14:00キックオフのホームゲーム 徳島ヴォルティスvs愛媛FC《四国ダービー 徳島開催第一弾》に爆風スランプの『サンプラザ中野』さんが来場します。 ハーフタイムには、爆風スランプの名曲「ランナー」をスタジアムのみなさんと大合唱します。後半開始に向けて、みなさんで盛り上がりましょう! |
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◆鳴門市営バス臨時便についてのお知らせ◆ | |||
| 徳島ヴォルティスのJ2ホームゲーム開催日にJR列車の到着にあわせ運行していた、JR鳴門駅・鳴門総合運動公園間の市営バス臨時便は、諸般の事情により4月以降当分の間運行いたしません。 ご迷惑をおかけいたしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。 |
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◆Jリーグ2シーズン目開幕!!◆ | |||
| 徳島ヴォルティスJリーグ2シーズン目が3月4日(土)に開幕しました。アウェイの国立競技場で東京ヴェルディ1969と対戦し、惜しくも1−4で敗れました。 今シーズンは、Jリーグに新規参入した愛媛FCとの「四国ダービー」や、J2に降格してきたヴィッセル神戸との「海峡ダービー」など見どころ満載です。今シーズンもスタンドから熱い声援を送りましょう。 |
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◆「鳴門市民の日」開催!!◆ | |||
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10月15日の徳島ヴォルティスホームゲームは「鳴門市民の日」とされ、徳島ヴォルティスの協力のもと、鳴門市内に在住の方が招待されました。当日はあいにくの雨模様でしたが、3,547人の観客が訪れ、スタンドから熱い声援を送りました。残念ながら、ヴォルティスは1対5で京都に敗れましたが、市民専用となった北スタンド席からは試合終了まで声援が送り続けられました。 これからも市民の皆さんで一体となってヴォルティスを応援していきましょう。 |
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◆ 徳島ヴォルティス地元開幕!感動の渦を巻き起こせ!◆ | |||
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3月12日、徳島ヴォルティスの記念すべき地元開幕戦が鳴門陸上競技場で開催されました。開門前から多くのサポーターがつめかけ、小雪の舞うなか、8,226人の熱い声援がスタジアムに響きわたりました。 JFLのゲームとは、スピードも激しさも違い、これぞJリーグという試合でした。惜しくもヴォルティスは敗れましたが、これからの躍進が期待できる一戦でした。 試合前のセレモニーでは、地元の鳴門「第九」を歌う会のメンバー120人による「第九」の合唱も行われ、地元開幕を祝いました。 |
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| ◆鳴門市営バスにヴォルティス応援幕設置◆ | |||
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| ◆市役所職員サポーター倶楽部「きっく・オフ」再発進◆ | |||
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◆2005年徳島ヴォルティスホームゲーム 小中学生入場無料◆ 〜みんなでスタジアムに応援に行こう!〜 |
四国初のプロスポーツチームであるJリーグ『徳島ヴォルティス』の2005年公式戦がいよいよ3月5日開幕します。今シーズンは、ホームゲーム22試合について小中学生は入場無料となっています。3月12日(土)のホーム開幕戦をはじめとして、シーズンを通して、みんなでスタジアムに足を運び、徳島ヴォルティスに声援を送りましょう!
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◆ヴォルティス選手・コーチが市内小学校訪問◆ |
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2月8日〜17日、「徳島ヴォルティスによる市内小学校訪問」が行われました。 選手・コーチからサッカーを教えてもらったり、一緒に給食を食べたり、遊んだりするなど子どもたちは大喜びでした。間近でプロサッカー選手とふれあえ、サインをもらおうとみんなが一斉にノートを差し出すなど、子どもたち一人ひとりの笑顔がとても輝いていました。 | |||
| ◆市内商店街でヴォルティス選手がPR◆ |
徳島ヴォルティスの川北・山口・大森・挽地の4選手が市内の大道、サンロード、本町、ハッピーロードの4商店街を訪れ、市民にスタジアムでの応援を呼びかけるとともに交流を図りました。 |
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| ◆なるとスポサポが徳島ヴォルティスと懇談会開催◆ |
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Jリーグチームの実現・推進をきっかけに市内の全てのスポーツ振興とまちの活性化を考えようと結成された市民組織「なるとJ・スポーツサポートネットワーク」(略称:なるとスポサポ)の第7回総会が開催され、Jリーグ昇格を果たした徳島ヴォルティスと懇談会を実施しました。
徳島ヴォルティスからは米田GMほか企画事業部スタッフが参加し、「徳島ヴォルティス」のホームスタジアムがあるまち鳴門の市民とチームの関わりについて活発な意見交換を行ないました。 |
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| ◆市内商店街にヴォルティス応援のぼり設置◆ |
市内の大道、サンロード、本町、ハッピーロードの4商店街が、市民の応援ムードを盛りあげるため、徳島ヴォルティス提供の応援のぼり200本を設置しました。「徳島ヴォルティスを応援しよう!」と書かれたのぼりで市内も少しずつにぎやかになってきています。 |
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◆四国初のJリーグチーム実現!ヴォルティスJ昇格決定◆ |
12月6日に開催されたJリーグ理事会において、大塚FCが母体となるプロサッカーチーム『徳島ヴォルティス』のJリーグへの加盟が正式に承認され、四国初のJリーグチームの実現となりました。 『わがまち鳴門の自慢がまたひとつふえました!』 |
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◆ 大塚FC最終戦、全選手によるファンとの交流◆ | |||
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11月21日のHonda FC戦での勝利で第6回日本フットボールリーグの優勝を決めた大塚FCは、最終戦となる12月5日の横河武蔵野FC戦(鳴門陸上競技場)でも勝利をおさめ、25勝2敗3分の好成績でシーズンを終えました。 試合後のスタジアム前広場では、ファンの熱い応援に感謝をこめて全選手によるサイン会も行われ、多くのファンとの交流が図られました。 |
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| ◆ 大塚FC対愛媛FC戦に9,553人の大声援!◆ 〜公共交通機関利用促進キャンペーン実施〜 |
晴天に恵まれた鳴門陸上競技場にライバル愛媛FCを迎えての一戦に9,553人の観客が詰めかけました。大声援のなか、大塚FCが2−1で勝利をおさめました。この試合、鳴門市では、6月のHonda FC戦に続き、「公共交通機関利用促進キャンペーン」をJRと共同で実施しました。JRを利用して鳴門駅までお越しいただき、鳴門駅から鳴門総合運動公園まで市営バス臨時便を利用された観戦者に抽選で大塚FCユニホーム(大塚FC協力)などをプレゼントしました。 これからも、スタジアム周辺の混雑緩和及び環境負荷低減のため公共交通機関のご利用をお願いします。 また、スタジアム前広場では、鳴門教育大学軽音学部等によるミニコンサートが開かれ、とてもにぎやかでした。 |
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◆ Jリーグ推進応援幕、市役所庁舎に設置◆ 〜スポーツのまち鳴門 未来へキックオフ!〜 | |||
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大塚FCの第6回日本フットボールリーグ優勝も決定し、徳島ヴォルティスのJリーグ加盟も秒読み段階に入ってきました。鳴門市スポーツ振興後援会、なるとJ・スポーツサポートネットワークにより、Jリーグ実現に向けてさらなる機運醸成のため、市役所庁舎に応援幕が掲示されました。 Jリーグ実現から明るい未来が切り開かれることを願うとともに、Jリーグをきっかけとして、全てのスポーツの振興及びスポーツのまち鳴門を目指していこうという思いが込められています。 | |||
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◆徳島ヴォルティス株式会社設立◆ 〜Jリーグへの加盟申請完了〜 |
プロサッカーチーム運営会社『徳島ヴォルティス株式会社』の創立総会が9月8日に開催され、同月10日には設立登記も完了し、Jリーグチーム実現に向けての大きな一歩を踏み出しました。同社には、徳島県や鳴門市をはじめとした行政、民間企業など52団体が出資。資本金は3億8千2百万円。 9月29日にJリーグへの加盟申請も済ませ、12月上旬に加盟が承認されれば、念願のJリーグ(J2)入りとなります。 また、Jリーグによる現地調査が10月4日・5日に行われました。徳島県サッカー協会・大塚製薬株式会社をはじめ、徳島県庁・徳島市・鳴門市を訪れ、さらにホームスタジアムとなる鳴門総合運動公園陸上競技場を視察しました。 |
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◆がんばれ!大塚FC!鳴門教育大学手話サークル交流会開催◆ | |||
大塚FC対佐川急便東京SC戦開始前のスタジアム前広場で、鳴門教育大学手話サークル「ぱぴぷぺぽ」による交流会が行われました。音楽にあわせて手話を披露。サッカー観戦に訪れた子どもたちにも手話を体験してもらい交流しました。 | |||
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◆ 広報なると10月号に「大塚FCホームゲーム市民無料入場券」掲載◆ |
鳴門市では、Jリーグを目指して熱戦を繰り広げる大塚FCの試合をひとりでも多くの市民に身近で味わってもらうため、広報なると10月号に「市民無料入場券」を掲載しました。ホームゲームラスト3試合を対象として、子どもたちからお年寄りまで多くの市民にスタジアムでの応援を呼びかけ、四国初のJリーグチーム実現に向けて機運の醸成に努めました。 |
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◆来春スタートをきる!徳島ヴォルティス◆ 〜ひとりひとりの応援がチームに活力を与えます〜 | |||
とくしまJリーグ推進協議会では、チーム後援会「CLUB VORTIS(仮称)」の会員登録仮予約を開始しています。登録等詳しくはこちらのURLへ。
⇒ http://www.j-tokushima.com/ ●CLUB VORTIS● 徳島の自慢となり誇りとなる「徳島ヴォルティス」をサポートします。会費は、チーム強化などのクラブ運営やスポーツ文化を通した地域貢献のために使用されます。また、メンバーには様々な特典があります。 私たちもチームと一緒になって感動と興奮を体感しませんか。徳島ヴォルティスはあなたの力を待っています。 | |||
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◆ 大塚FC写真パネル展・選手トークショー開催◆ | |||
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なるとJ・スポーツサポートネットワークほか市内の団体の協力により、Jリーグ実現応援イベントである市内循環『大塚FC写真パネル展』(7・26〜8・22)と納涼花火大会会場での『夏だ!花火だ!Jだ!』(8・12 選手トークショーほか)が開催されました。 四国初のJリーグチーム実現に向けて、ひとりでも多くの人々に関心を高めてもらうための取り組みでした。 | |||
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◆がんばれ!大塚FC!応援うちわ作り◆ |
大塚FC対栃木SC戦開始前のスタジアム前広場で、鳴門市勤労青少年ホーム利用者協議会による「大塚FC応援うちわ作り」が行われました。お兄さん、お姉さんの指導のもと、子どもたちは自分だけのブルーの応援うちわを作り楽しみました。また、ゴールに向かってフリーキックコーナーでも、たくさんの子どもたちの歓声が響いていました。 |
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| ◆夏休みはみんなで大塚FCを応援しよう!◆ 〜大塚FCサマーホームゲーム 小・中学生無料ご招待〜 |
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| もうすぐ夏休みですね!大塚FCでは、下記のサマーホームゲームについて、小・中学生を無料でご招待します。鳴門市内に限らず、すべての小・中学生が無料となりますので、この機会にみんなで大塚FCの応援に、鳴門総合運動公園陸上競技場へGO! 7月24日(土)18:00〜 大塚FC対群馬FCホリコシ 8月 7日(土)18:00〜 大塚FC対栃木SC |
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◆ 市内の幼稚園児を対象に大塚FC親子サッカー教室開催◆ | |||
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試合前の鳴門陸上競技場で大塚FC主催の「親子サッカー教室」が開かれ、市内の幼稚園児と保護者79名が参加しました。選手やコーチの直接指導により、柔軟体操で親子のスキンシップをはかったあと、かけっこを取り入れたゲームなども楽しみ、天然芝のフィールドを元気いっぱい駆け回りました。
最後は親と子のグループに分かれてミニゲームで対戦、一生懸命にボールを追いかけゴールめがけてシュートを放っていました。お父さん、お母さんも童心に帰って楽しみました。 | |||
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| ◆ Jリーグチーム名の決定について ◆ | |||
| 7月1日に開催された第3回とくしまJリーグ推進協議会において、来シーズンからの新たなチーム名が次のとおり決定されました。 | |||
| 徳島ヴォルティス(VORTIS) イタリア語で「渦」を意味する「VORTICE」から生まれた造語 豪快な鳴門の渦潮のように、パワー・スピード・ 結束力を兼ね備え、観客を興奮の渦に 巻き込むチームを目指す。 | |||
| ◆鳴門市職員大塚FCサポーター倶楽部「きっく・オフ」設立◆ | |||
日本フットボールリーグで首位を走る大塚FCは、Jリーグに昇格する勢いです。この大塚FCを応援しようと、鳴門市職員の有志で大塚FCのにわかサポーター倶楽部『きっく・オフ』が結成されました。『きっく・オフ』では、自分なりのスタイルで自分にできることから大塚FCを応援しようをモットーとしており、170人余りの職員が入会しています。 |
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| ◆市民組織『なると・Jスポーツサポートネットワーク』設立◆ | |||
四国初のJリーグチームの実現を通じてすべてのスポーツ振興やまちづくり・人づくりを推進し、これを契機として「スポーツのまち鳴門」「活力に満ちた鳴門」をめざすため、下記の加盟13団体の参加により、6月4日に『なると・Jスポーツサポートネットワーク(通称:なるとスポサポ)』が設立されました。 なるとスポサポでは、 1 Jリーグ実現に向けての街中の雰囲気づくり 2 地元商店街等を巻き込んだ雰囲気づくり 3 鳴門総合運動公園を活かした取り組み(イベント)によるまちづくり 4 すべてのスポーツの活性化 などについて、意見交換を行い、これまでに大塚FCホームゲームにあわせた多数のイベントを開催するなどの活動を行っています。今後もサッカーに限らず全てのスポーツの振興とまちづくりを推進します。 | |||
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(なると・Jスポーツサポートネットワーク加盟団体) 鳴門商工会議所・大麻町商工会・鳴門青年会議所・鳴門市体育協会・鳴門市サッカー協会・鳴門市スポーツ振興後援会・鳴門市自治振興連合会・鳴門市幼小中PTA連合会・鳴門市子どものまちづくり推進協議会・テレビ鳴門・鳴門フリーマーケット協会・鳴門市・鳴門市教育委員会 | |||